programmingの最近のブログ記事
どうもこんにちは。
ビヨンセと同い年の大田です。
ブリトニーとパリス・ヒルトンとも同じらしいです。最高のポップスター達に恵まれた世代なのですね。
誕生日は滝川クリステルと一緒に祝って下さい。ついでにジャン・ジャック=アノーとリチャード・ハリスも。
本日のアリ:
・アリは砂糖(黄色)、スパイス(緑)を採取しながら生き、どちらかが0になったら死ぬ。
・アリは財産/代謝率を内部評価することによって求められた価格(限界代替率)を基に、隣人と砂糖・スパイスを交換し合って生き延びることができる。
・画面上の線はエージェントの移動の軌跡になる(軌跡の無いアリは動いていないということ)。
これらのルールの追加によって動きが大分複雑になった。
・二つの山の裾をウロウロしながら生きのびるやつ
・じーっと動かずに隣に来たアリと交換することで生きのびるやつ(引きこもり?)
アリ君に寿命を与えました。
まだ子孫は残せないので、すぐに全滅します(1枚目)。
あと、アリ君の総数のグラフを出力したり、アリ君の持ってる砂糖の数の分布(財産分布)のグラフを出力したりしました(2枚目)。
そんで下2枚はアリ君が隣人を作れるようになって、その関係を線で表したものです。
基本的に本に乗っ取ってやっているのですが、本にはルールが書いてあるだけでプログラムは書いていません。
そのため、なんか挙動が違う気がします。
普通の日記-----
ONJOライブで最後に演奏したバカラック/カーペンターズの「Close to You」(歌: カヒミさん)は、思わず涙腺に来ました。
で、帰ってカーペンターズ祭をやりましたが、カレンが過食症と拒食症を繰り返したことを思うと、どうにもマイケルの死とダブってしまい、その美しさとともに、泣けてきました。
そして今日もカーペンターズ祭です。
久しぶりに国分寺に行って、所用を済ませ、リガトーニ(ドン・ペッピーノ)とトマト缶(スピガドーロ)を買い込んで帰る。カネロニも欲しかった。三浦屋は眺めてるだけで楽しい。
オフ時間用に佐々木敦「テクノイズ・マテリアリズム」を読み始める。めっちゃくっちゃ面白い。