ついに、気になっていた「MARMITE(マーマイト)」君を紀ノ国屋でゲットしたので、朝からマーマイト・パーティーをしました。
最初は、英語学校の先生(イギリス人)がパンに塗って食べると超ヤミーだと言っていたので、食べてみたくなったのがきっかけ。まあイギリス人の言うことだから....と期待はしてませんでした。ちなみにその先生はC.C.レモンがやめられなくて、夜の癒しはプリングルス、チョコビスケットが大好きな典型的な方です.....。
で、帰国子女で類似品「ベジマイト」は好きなハヤセさんと企画。前の日記でいただいた田中さんのコメントを参考にする。
パンに、まず、バターを塗って(これ重要)、
その上に、うっすくマーマイトを塗って食べるのがおすすめ。
胚芽入りとかじゃない、
潔く白い食パン(8枚切りくらいか、それよりやや薄のスライス)を、
必ずトーストして(これ重要)食べてみて下さい。
これがマーマイト。
臭いは「納豆の醤油の強いの」「味噌のえぐいの」。どちらにしろ発酵食品系。瓶から直接嗅ぐと「ウエッ」となります。
パンは無難な「超熟」を選択。
トーストしてバターを塗り、薄くマーマイトを塗った図。
こんな顔をしていますが、ハヤセさんは「うまい」と言っていました。
僕も結構好きです。感じとしては塩辛とか酒盗の塩味が突出したもの。
ゴンちゃん: 「ウエッ」
高橋さん: 「まずっ」
たかし: 「ふーん」
偶然通りかかった島本先生: 臭いを嗅いで、「最低」。
好き嫌いは半々ぐらいでしょうか。
「味噌みたい」「納豆みたい」と日本人が言うのに対して、彼らが味噌や醤油を最初に食べたときには「a little bit marmity」とか言うんでしょうか。酒好きにはウケやすそう。アメリカ人には受けないのはなんとなくわかる。
おまけ: 愛知(?)の日常的おやつ「鬼まんじゅう」の会

なんか周りが「鬼まんじゅうって何?」って言うもんだから、恵那からお取り寄せしました。さつまいもの入った蒸しまんじゅう、と行ったところ。というか全国区じゃないんですね、これ。
最初は、英語学校の先生(イギリス人)がパンに塗って食べると超ヤミーだと言っていたので、食べてみたくなったのがきっかけ。まあイギリス人の言うことだから....と期待はしてませんでした。ちなみにその先生はC.C.レモンがやめられなくて、夜の癒しはプリングルス、チョコビスケットが大好きな典型的な方です.....。
で、帰国子女で類似品「ベジマイト」は好きなハヤセさんと企画。前の日記でいただいた田中さんのコメントを参考にする。
パンに、まず、バターを塗って(これ重要)、
その上に、うっすくマーマイトを塗って食べるのがおすすめ。
胚芽入りとかじゃない、
潔く白い食パン(8枚切りくらいか、それよりやや薄のスライス)を、
必ずトーストして(これ重要)食べてみて下さい。
これがマーマイト。
臭いは「納豆の醤油の強いの」「味噌のえぐいの」。どちらにしろ発酵食品系。瓶から直接嗅ぐと「ウエッ」となります。
パンは無難な「超熟」を選択。
トーストしてバターを塗り、薄くマーマイトを塗った図。
こんな顔をしていますが、ハヤセさんは「うまい」と言っていました。
僕も結構好きです。感じとしては塩辛とか酒盗の塩味が突出したもの。
ゴンちゃん: 「ウエッ」
高橋さん: 「まずっ」
たかし: 「ふーん」
偶然通りかかった島本先生: 臭いを嗅いで、「最低」。
好き嫌いは半々ぐらいでしょうか。
「味噌みたい」「納豆みたい」と日本人が言うのに対して、彼らが味噌や醤油を最初に食べたときには「a little bit marmity」とか言うんでしょうか。酒好きにはウケやすそう。アメリカ人には受けないのはなんとなくわかる。
おまけ: 愛知(?)の日常的おやつ「鬼まんじゅう」の会

なんか周りが「鬼まんじゅうって何?」って言うもんだから、恵那からお取り寄せしました。さつまいもの入った蒸しまんじゅう、と行ったところ。というか全国区じゃないんですね、これ。
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