春休みに対する私の脳内を言語イメージ化すると、以下のようになります。
チベットに行きたい。チベットに行きたい。チベットに行きたい。チベットに行きたい。チベットに行きたい。チベットに行きたい。チベットに行きたい。チベットに行きたい。チベットに行きたい。チベットに行きたい。チベットに行きたい。チベットに行きたい。チベットに行きたい。北京に行きたい。チベットに行きたい。チベットに行きたい。チベットに行きたい。チベットに行きたい。チベットに行きたい。チベットに行きたい。チベットに行きたい。チベットに行きたい。マチュピチュに行きたい。チベットに行きたい。チベットに行きたい。チベットに行きたい。引っ越さなきゃいけない。チベットに行きたい。
そう、チベットに行きたいのです。しかも海抜5,000kmを走る青蔵鉄道で。昨夏に毎日ノイってた頃はエジプトかマチュピチュを夢見てたけれど、徐々に中国方面に心惹かれていき、行き着くところまで行ってチベットにポインタが向いている。電車だから安いだろうと思ってたが、いざ調べてみるとヨーロッパに行くのと大して変わらない。さらに今年は下宿の契約更新で、書物という名の高層ビル(建蔽率100% / 容積率2500%、欠陥建築。)の増加によって我が部屋のヴォリュームは限界を超え始めているので、更新料を払うぐらいならぜひとも引っ越したい。しかし前回の引っ越しでも相当歩き回ったので、今から至極、気が重い。mmmmmmmm。
ゴダール「パッション」とベルトルッチ「ドリーマーズ」を夜ふけにDVDで見て、次の日母親のメールで起こされると、僕も一緒に飲んだことのある父親の同級生の訃報。しかもどうやら自殺らしい、とのこと。その日はあれこれ考えさせられて元気が出ず。
Edward Burtynskyの写真集「CHINA」注文。
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