最近の驚き:
新渡戸や二葉亭四迷だけでなく、田園都市計画家エヴェネザー・ハワードがエスペランチストだったこと。
この時代に急増した国際科学会議や国際教育現場でエスペラント語が頻繁に使われていること。
(あの)ベルグソンが国際連盟の知的協力国際委員会の委員だったこと。
新正卓展の、9号館下の変貌ぶり。
訪問教授マティス氏の非形式主義的なポスター制作思考と、生のドイツ語の響き。
実はそれよりも、勝井御大の、言語を超越したインターナショナル・コミュニケーション能力(?)。
夜学校から帰る時、異常に寒くて自転車に乗るのを途中で諦めたこと。
「てんや」の牡蠣が驚くほど不味いこと。
昨日寝冷えした事。
これ↓
http://www.musabi.co.jp/goods/999018/l01.html
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