夕方、郵便局に小包を取りにいく。
その後、財団に言ってiBookの診断、factaneumの企画などをやる。
研究に休みはない、というのが財団のポリシー(?)
日比谷の謝謝ラーメンを食べた後、20時からシャンテシネでフランソワ・オゾンの『ぼくを葬る』を観る。
帰って小包を開けるとOtlet & La Fontaine編集の『La Vie Internationale』(国際生活?)だったのだが、予想を遥かに超える分厚さ。
さながら辞書。
これはこれは。
その後トリュフォーの『アメリカの夜』のDVDを観る。
大型連休に対する虚しい抵抗。



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