なんとか完治。目と鼻→関節痛→腹痛→悪寒→発熱→解熱→腹痛と、各症状がバラバラにやってきて、さながらフリーザにいたぶられるピッコロのようでありました。
ただでさえ遅れている論文はさらに遅れたので、もはややけくその域で作業しております。
無事に留年願も出せました。

そういえば病床で小津「お茶漬の味」を見た。これも何ともない話だけど、よいなあ。とんかつ食いたくなっちゃったよ。夫婦の関係修復をお茶漬けの材料を探すところで見せるところ、巧いなあ。

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週末から盛大に風邪を引いております。
まったくこの切羽詰まった状況で風邪を引くのだから見上げたやつです。
人が弱っているのに気温はそれに追い打ちをかけます。
まあ病床で色々考え直せたのはよかったですが。

とりあえず今日学校に行かなくては留年さえできないので行ってきます。

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うーーーー
鼻水が止まらないどころか呼吸がつらいのですが、やはり花粉なのでしょうかーー。
換気扇さえ回せない。マスクするしかないかー。

開発の方は少し形が見えてきて、少しだけテンションが上がりつつあるけど、まだ何物にもなっていない。半田ごてならいつでも握りたいのに、プログラミングにはまだまだ億劫であります。in silicoに興味をなくしつつあるのかなー、廃材拾いに行きたいなー。まあそんなことは終わってから呟くべし!!ズビー
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いかん、鼻水が止まらん.....。しかも左の穴だけ。
目もチカチカするのだが、花粉症だろうか。
一度しか花粉症になったことはないのだが......。
というと「花粉症は一回なったら毎年なるものだ!」と怒られるのですが、「今年の飛散量はすごい」と言われた何年か前(2005年?)に初めてなったきりなのだからしょうがない。

学校にてくてくと書類を出しに行ったのだが、先生の印鑑がいるとのことで跳ね返される。
研究室に誰もいなかったので帰ろうとしたところ、S水に出くわして立ち話。進路が決まっていない先輩(僕のことね)というのは何ともバツが悪いですなぁ(笑)(いや、笑い事ではないが)。「貧乏しても死ぬことはないっすよ」と言う彼は逞しい。

学校にいるとなんだか緩んでしまうので、新宿まで戻って充電しながら閉店まで作業し、その後小金井のファミレスで充電切れるまで作業。iPhoneに無料のグラフ計算機アプリを入れたらめっちゃ便利だった!!おかげでiPhoneの充電池まで切れたけど。

葛根湯と泡盛お湯割り飲んで寝るばい。
泡盛が花粉症に効くという「あるある」的な噂を都合よく信じて。


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部屋片付ける。

郵便出す。

家賃払う。

昼飯食う。

食材調達する。

開発
↓↑
ネット

宅急便出す。

晩飯食う。

開発
↓↑
ネット


要するに一日開発していたのだが、しごく微々たる調整に一日費やした気がしてならない。全ては画面上の座標の右端と左端、上端と下端をループさせるがために発生する交差判定やら距離測定やらもろもろである。
中学生レベルの方程式を引っ張りだしてあれこれやったが、結局最近のjavaには便利なメソッドがあってそれを使ったらすぐできてしまったのだった。
明日は本質的に進捗したいところだ。

もう3月だ。ガクガク......。
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